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父の四十九日も無事に終わり、お世話になった方々へ忌明けの挨拶状などを発送しました。
5年もの長い間お世話になった老健施設と病院の先生方はじめ看護師さん、介護助手さんたちへは、直接挨拶に行ってきました。
皆さん親切でやさしく、父にはとてもよくしていただきました。
皆さんの顔を見ると、涙腺が緩みそうになりました。
まだ父が病室にいるような気がする、病室の前を通ると声が聞こえそうな気がする等と、思い出話をしました。
秋の味
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