« [1821]朝の空 | メイン | [1823]夕日 2) »
午後5時過ぎ、
まもなく日が沈む。
急がなくては…
最後の輝き
もう いない。
雲の合間から、名残惜しげに、赤い顔をだす。
沈んだと見せかけて、この輝きはなんだろう。
コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。
名前:
メールアドレス:
URL:
この情報を登録する
コメント:
もっと読む
コメント