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先日、神戸の友人から、丹波篠山の黒豆の枝豆がとどいた。
毎年この季節になると、わざわざ現地へいって新鮮な枝豆を送ってくれる。
10数年前に、祭りで賑やかな山里を、一緒に歩いた。
大きな松茸が並んだ店先を、冷やかして歩いた。
枝豆の植えてある畑にもいった。
暖かい秋の陽射しをうけて、友とのんびりと歩いたことが、懐かしく思い出される。
黒い文字が見えるように、枝豆を数本抜いてみた。
まだらになって、かえって見にくくなった。
今夜の月。 2:40
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